| 会社名 | 株式会社 人事労務管理研究所 |
|---|---|
| 代表者名 | 國井 祥行 |
| 郵便番号 | 460-0015 |
| 所在地 | 愛知県名古屋市中区大井町2-11 |
| 設立年月 | 2000年 10月 |
| 従業員数 | 3[名] |
| 資本金 | [円] |
| 会社概要 |
社会保険労務士業・人事労務コンサルタント業 関連会社として社会保険労務士法人労務管理センターがあります。 <沿革> 元労働基準監督官が創業し、創業から60年にわたり事業を継続しています。 <事業内容> 社会保険労務士業務全般を行う事務所です。 ■社会保険・労働保険の各種手続き ■給与計算 ■就業規則の作成・整備 ■36協定など労使協定の手続き ■労務相談(懲戒、解雇、ハラスメント対応など) ■労務監査、管理職研修 <私たちの強み> 創業以来60年、労働判例やトラブル事案の研究を積み重ねてきました。その積み重ねの中で磨いてきた強みが、次の3つです。 ■懲戒・解雇・ハラスメントなど、難易度の高い労働問題への対応力 単発の手続き対応にとどまらず、トラブルの発生から解決まで責任を持って伴走します。 ■メンタル不調・問題社員への対応力 産業カウンセラー・TA(交流分析)の知見を持つ代表の指導のもと、心理面も踏まえた対応ができます。 ■再発防止の仕組み化 業務の手順化、管理職研修、労務監査を通じて、同じトラブルを繰り返さない体制づくりまで支援します。 小規模な事務所ながら、この専門性を評価いただき、上場企業を含む従業員1,000人以上の企業や、大手コンビニ加盟店など約370社からもお取引をいただいています。 <学び続ける組織文化> 「リスペクトされる社労士集団」になることを大切にしており、専門家として、常に学びの機会を豊富に用意しています。年間の学びの機会は50回を超えます。 ■週1回:判例勉強会(労働新聞や実際のトラブル事例をもとに、対応方針を検討) ■月1回:代表によるノウハウ勉強会(法律の成り立ちや顧問先との関わり方を直接学べる) ■2か月に1回:中部地区労務研究会(大手企業の人事担当者と、実際の労務トラブル対応を話し合う場) ■200冊以上:専門書・判例集がそろう社内図書コーナー <事業方針> 積極的な営業や多角化による急拡大は目指しておらず、一社一社と長くお付き合いすることを重視しています。20年以上お付き合いのある顧問先も多くいらっしゃいます。 <働く環境> ■年間休日125日(完全週休2日制/土日祝) ■時差出勤制度(7:30〜9:30の間で選択可) ■テレワーク制度(月5回まで) ■健康経営優良法人 認定事務所 |